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テスト
2016 / 01 / 13 ( Wed )
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卒園式
2012 / 03 / 16 ( Fri )
3月16日、とてもいいお天気の中、俊太はめでたく幼稚園を卒園しました。

本当に一瞬の出来事のように過ぎ去った3年間。

行事や出来事が多いと、時間の経つのは早いもんですよね。

年長さんは本当にしっかりとしています。

もうすぐ一年生ですからね~、当然なのかも知れませんが、練習に練習を重ねた卒園式はとても立派なもので、ママも感動しました。

6歳ってもう幼児ではないんですね~。

学童期に入るわけですから、それなりに学習出来る年齢に達したということなのでしょう。

宇宙人だった3歳児とはわけが違います。

これからはいよいよ義務教育の始まりです。

勉強の世界へようこそ~という感じですが、落ちこぼれることなく、学ぶ楽しさを大事にして、よく遊び、よく学んで欲しいと思います。


幼稚園での3年間、運動会やリズム会、その他たくさんの行事や発表で、俊太が一生懸命頑張っていた姿をママは一生忘れることはありません。

最後の先生からのメッセージにも「何事にも最後まで丁寧に一生懸命頑張ることが出来る俊太クン。それは素晴らしいことです。」と書いてくれていました。


先生にとっては、多分、地味で目立つ子供ではなかったと思うけれど、俊太の性格を良く知ってくれていたと思うと、嬉しい気持ちでいっぱいです。

俊太にも、幼稚園での思い出を大事にして、小学校でも一生懸命頑張って欲しいと思います。

卒園、おめでとう
3年間、良く頑張りました

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俊太☆6歳
2012 / 03 / 14 ( Wed )
3月9日、サンキューの日は俊太の日
めでたく6歳の誕生日を迎えることが出来ました。

あの大震災で命を亡くした子供達もたくさんいたわけで、こうして家族で子供の誕生日をお祝い出来るという事は当たり前のようで、奇跡的なことでもあります。

これからも一日一日を大切にすくすくと成長していく姿を見守っていきたいと思います。


さて、3/9は幼稚園での3月生まれの誕生日会がありました。
ドンピシャの日に最後の誕生日会をしてもらえる俊太ってやっぱりラッキーボーイだわ~

先生手作りのお誕生日カードには114cm、20kgと書いてありました。
「何事にも最後までしっかり頑張れる俊太クン」というメッセージがありまして、まさしく俊太を良くとらえてくれていると思います。

卒園を前にして、担任の先生の当たりはずれを論じるのはいささか不謹慎ですが、年少からの3年間、ママは正直この年長の先生が一番好きです。

仕事だからとか関係なく、心から子供が好きそうだし、いつも笑顔だし、感情的に怒ったりするタイプじゃないし、何よりも連絡帳などに書かれるコメントに心がこもっていて、良く子供を見てくれているのが伝わったからです。

大体、どの子供にもワンパターンな文章を書く先生も多い中、年長の先生はとても丁寧に気持ちを込めて、子供に特化したコメントを書こうと努力してくれているのがわかりました。

保護者が言うのも何ですが、こういう先生は本当に適職だと思います。
お別れするのが寂しいですね~

そんな先生とのお誕生日会でのツーショット
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パパとママの結婚記念日はいつも俊太の誕生日に影を潜めるのですが、これまた3/6ですので、こちらのお祝いも兼ねまして、難波のお店にご飯を食べに行きました~

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決してママが手を抜いたわけでなく、次の日はこれまた家で軽くパーティです。
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三日も連続でお祝いするなんて、バカ家族かも知れませんが、金土日というウィークエンドでもありましたので、こんなことになりました~

俊太が今ドハマリしているポケモン
身内の皆様から頂いたお陰で、こんなに賑やかなポケモンワールドになってます
一体全体、何がこんなに楽しいのかわかりませんが、ポケモン命の俊太です
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卒園式はもう目の前。

俊太の幼稚園の制服姿はもう見ることが出来ません。

そして一人息子の我が家ですから、母親の私も、もう幼稚園に足を踏み入れることもなさそうです。

あっという間の3年間。

色々あったけど、赤ちゃん上がりだった俊太がしっかりと成長を遂げた3年間。

思い出ぎっしりの幼稚園生活ももう終わりです。

何だか、寂しいなぁ

3月16日、ママはきっと号泣するぞ
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カウントダウン
2012 / 02 / 28 ( Tue )
最近、何故かとっても忙しい気がします。
卒園を間近に控えて、何だかんだと幼稚園の用事も盛りだくさん

今年は学級委員だし、卒園の記念品などを考えてみたり、気ぜわしいです。

まずは俊太のこままわし大会

冬休みから連日練習を重ね、クラス代表の座を狙っていた俊太ですが、残念ながら負けてしまいました。
俊太は自分がライバルだと思っていた2人とはいい勝負をしたようですが、全然予測していなかった友達が代表の座を射止めたので、ショッキングだったようです。

毎日、みんなとコマ勝負をしていたので、大体、誰が強いかを把握していて、「あの2人に勝てたら、優勝出来る!」なんて分析していたのに、そんなコマ勝負の遊びにはあまり参加していなかった少年が、さらっと優勝をかっさらうのだから、実力の世界って残酷ですな

しかも俊太が言うには「コマも忘れたくせに~」と、代表の座を射止めた彼は、本番当日にコマを忘れてきたってんだから、本当に不条理なもんです。

更に、みんなブルーシートの上で回していたのに、ラッキーな事に彼のコマだけツルツルの床の上で回ってたんだから、これまたラッキーボーイとはいるもんですな

まぁ俊太はとにかくその2点が不満だったようで、「残念だった…」と布団で泣きながら眠りにつきました。

先生が「俊太くんが一番熱心に練習してました」とお褒めの言葉は頂きましたが、頑張れば報われるというシンプルな構図は世の中なかなか成り立たないわけで、頑張っても上には上がいる…という事をコマから学ぶなんて、お茶目じゃないですかぁ

そして、卒園遠足
神戸の何だか忘れましたが、青少年なんとかのプラネタリウムを見に行って、さぞかし楽しかったようで、大喜びで帰ってきました
最後の思い出、楽しめて良かったね

そして、そして、年長のサッカー大会
これはサッカー教室とは関係なくて、年長児が全員やるサッカーのことです。
クラス対抗、男子はクラス各2チーム、全12チームでのトーナメントです。
俊太のクラスは2チームとも準決勝まで進んだのですが、どちらも負けてしまい、3位決定戦を同じクラス同志でやって、俊太チームは4位でした

惜しくも賞状に届かずですが、勿論、俊太の活躍は全くなくて、2年間もサッカーを習わせたのに、一般園児と何ら変わることなく、ママも特に言葉はありません。

家に帰ってから、最初は「頑張ったね」なんて心にもない事を口にしていたのですが、段々イライラしてしまい、「ママはさ、1回でいいから俊太がシュートするところ見たいよ。ゴールしなくてもいいけど、せめてシュートするとこだけでも見たいよ。2年間もやったんだよ、一度も見てないよ。」
と思いをぶつけてしまいました。

子育てバイブルに従えば、こういうことは良くないのかも知れません。

けれど、ママも人間ですから、一度くらい、息子の晴れ姿とは言わないまでも、「シュートシーン」ぐらい見たいのは当然です。
だって習わせたのはサッカーですよ
陸上ではない…

一度もシュートするところを見れぬまま、サッカーとお別れなんて、情けなすぎる~

しかし、ママの言葉を聞いた俊太は「無理なものは無理なんだ~!!」と号泣して、家中を暴れ倒していました。
ドアをドーンと閉めたり、「俊太がいなくなったらいいんだよね」と言って、カーテンにくるまったり、ママへの苛立ちをどこへぶつけたらいいのか、とにかく走り回って、泣いていました。

まぁ、言われなくても自分が一番わかっているんだろうと思います。

頭でわかっていても、体が反応しない、反応が遅い、これはもう運動神経と呼ばれるものですから、確かにね、難しいです。
「どうやったらシュート出来るかわからない。やりたいけど、出来ない。」そうつぶやく俊太。

しゃあないね、頑張っても出来ないんだもんね

でも、サッカー教室もあと4回。
まぐれでも、誰かの流れ弾でもいいから、偶然に「足」に当たって、シュートになってくれないかなぁと悪あがきをしてしまうママです。
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スモウマンの作品展
2012 / 02 / 04 ( Sat )
今年もやってきました作品展
作品展に向けて、フルパワーで作業に取り組んでいた俊太ですが、インフルエンザの猛威でクラスは10人近いお休みが続出、そして学級閉鎖になってしまい、間に合うのでしょうか?と思いましたが、きっちり間に合いました~

運動神経は鈍いけど、手先は器用な俊太ですから、こういうのはママも非常に期待を持ってしまいますね~

もうまどろっこしい説明は抜きにして、親ばかフルパワーでじゃんじゃん載せちゃいましょ

出ました、俊太の大作『スモウマン』 裸ん坊のおすもうさんが力強い感じで、指1本ずつが全開しております。
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こちらは『14ひきのピクニック』 きっちり14匹を描きました~
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こちらは『幼稚園のお山』 葉っぱ一つ一つに全て筋を描いたところが几帳面の彼らしいです
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紙粘土で作った自画像です。こんがり焼けて日焼けサロンに通った坊主みたいになってます
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お船に乗った俊太
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ペットボトルで作ったお船です。乗っている人が後方へひっくり返った感じが笑えます
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子供の作る作品は素敵ですね~
技術じゃなくて、心で描くから素敵なんでしょうなぁ

3年かけて、「人間を描けるようになる」、素晴らしい成長でした

正門の前での記念撮影。3年間、確かに大きくなったばい
<年少>           <年中>          <年長>
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コマを回すのだ!
2012 / 01 / 19 ( Thu )
俊太は今、2月のコマ回し大会に向けて猛練習に励んでいます

冬休みに初めて練習した時は、全くコツが分からず、勿論、自分でヒモを巻く事も出来なくて、すぐにべそをかいていたものですが、それもママの怒声のお陰で、諦めずに頑張った結果、上手に出来るようになりました

今は、楽しくて仕方がないようで、幼稚園でもずっと練習して、みんなと戦っているようです。

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目指すは優勝だそうです
何でもいいから1番になれ~
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2012年
2012 / 01 / 12 ( Thu )
A Happy New Year

あれよあれよと年末年始が過ぎましたね~

主婦になってから、年末年始ってただ忙しいだけのような気がします…。
会社や幼稚園が始まって、日常に戻って、やっとホッとするみたいな…

唯一、大晦日に嬉しかったのは、K1だかなんだかの戦い系の番組がなくなったお陰で、ゆっくり紅白を見て、愛しの長渕剛の被災地からの鎮魂歌を聴けたことぐらいでしょうか~

そして、俊太クンも3学期に入りまして、幼稚園生活も残すところ、あと2ヶ月程となりました。
カウントダウンが始まっていますね。

園バスに乗るのもあとちょびっとだなぁと、泣き叫んで、人さらいのように連行されていた入園当初が懐かしいです。

そして、この冬休み、一つ成長することがありました
遅すぎたぐらいですが、やっとこさ、自転車のコマ無しに乗れるようになりました
危うく、自転車にも乗れぬまま、入学するところでした~、ギリギリセーフ

夏休みにチャレンジした時は、何だか全然無理そうな感じで、教える気も起こらなかったのですが、久々にチャレンジしてみたら、何となくいけそうな予感がして、頑張ってやらせたら、あっという間に乗れました

さすがにこの年齢になってくると、乗れるまでの時間は短くて済みますね

この通り、ス~イスイです
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サッカー大会
2011 / 12 / 18 ( Sun )
俊太が年中から始めた幼稚園のサッカー教室。
最初はほとんどの子供達がサッカーの意味もよく分からず、キックも上手く出来ないような状態だったのですが、少しずつ、ルールも覚え、キック力もついて、サッカーらしくなってきました
同時にそれぞれの力量も明らかになっていき、チームの中での自分のレベルみたいなものを嫌でも感じてしまうから、現実って嫌ね~

年長さんでサッカーを習っている子供は大体50人ぐらいいます。
一度に練習するのは人数が多すぎる為、半分ずつA班B班に分けて、練習しています。
今回はそのA班だけが、サッカー大会に参加することになりました。

A班だけでも25人ぐらいいる為、更に2つのチームに分けて、山手Aチーム、山手Bチームとして出場です。

ママは普段から俊太が試合でほとんどボールを蹴ることがないことも嫌というほど知っていたし、お世辞にも上手いとは言えないし、戦力的にいって、3軍レベルというか、俊太より下手な子もいよいよいなくなったなぁと思い、これは幸いにも親バカでなくて、とても冷静な分析が出来る自分を褒めてあげたいような気持ちだったわけです。

でもパパは幼稚園でもサッカーを見たことがないので、息子の晴れ舞台だと盛り上がっています
この夫婦の温度差って厄介だわぁ~と思いつつ、最初で最後の対外試合であろうし、この先、ユニホーム姿の俊太を見ることなんてないかも~と思ったので、ママも気合いを入れて、お弁当を作り応援です。

1試合10分勝負、8人制という特殊ルールですが、ほとんど反則は取りません。

他の幼稚園チームもほとんどが、みんなボールに密集する団子状態ですが、ちょっと力のありそうなチームもチラホラ

俊太はどんな気持ちでいるんでしょうかぁ?

6チームごとの4ブロックに分かれ、リーグ戦をして各ブロックで1位~6位を決めます。
そして各ブロックの1,2位を集めてトーナメント、各ブロックの3,4位を集めてトーナメント、各ブロックの5,6位を集めてトーナメントをやるという仕組みでした。

強いチームも弱いチームも出来るだけたくさん試合をさせてあげようという配慮ですね。

いざ、試合が始まると、いつも幼稚園でやっている紅白戦よりはるかに頑張ってボールを追っかけています。
キックらしいキックは出来ないけれど、目の前に転がるボールに足をぶつけて、1mくらい蹴っています。
イメージつきますでしょうかぁ???
まぁとにかく下手くそだし、センスはゼロだけど、一生懸命ボールを追いかける姿がそこにはありました。

一方でセンス抜群、キック力抜群のチームメートの活躍があってこその、シュート
既に運動神経とか、センスって、歴然としていて、こういうのって生まれ持ったものだろうし、ママは何だか俊太に悪いなぁと思いました…。

俊太のチームはブロック3位となり、3,4位レベルチームのトーナメントに進出し、何だかんだで決勝までいって、惜しくも負けてしまったのですが、準優勝になりました。

全部で7試合あって、俊太は5試合に出場、偶然足に当たりました~みたいなキックをチラホラ、スローイング1回、シュートはゼロでしたぁ

負けて悔しくて泣く子供達もいるんです。
こういう子は伸びるんだろうなぁと思いつつ、我が子はどうだったかと言いますと、「もう終わり?帰っていいの?」と早く解放されたい様子。

ママ、子供の頃、バスケ選手で、強豪チームにいたし、勝負事はやっぱり勝たなくちゃいけないというか、少なくとも「勝ちたい」と思う子になって欲しい………と願ったりしてしまうんですけどね~

でも、大人になってみると、負けず嫌いな人を見れば、ちょっと付き合いにくい人だなぁと感じることもあったりするし、必ずしもそういう性格が幸せになるとは限らないなぁと思ったりもする今日この頃です。

「シュンタは卒園したら、もうサッカーはやらないよ」と断言した俊太。
好きになってくれたら良かったけど、自分に向いてないことを誰よりも感じている様子。
何よりもサッカーで一番嫌いなのが「ドリブル」だというのですから、言葉もありません。
しかも、「ママは何でシュンタをサッカー教室に入れたの?入らなくても良かったらしいよ。」と言われる始末。

That's right そうなのです。
ママは、体を動かして遊ぶことが好きじゃなかった俊太に何か運動をさせようと、「年中からは男の子はサッカーが始まるんだよ」と、まるで保育の一環であるかのように騙し、勝手に申し込んでやったのです。
結局、やらせてみたものの、あまり好きになれなかったようで、ママも少々複雑ではありますが、親の思うように育たないもんだと、つくづく痛感させられました。

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二度目の赤鬼
2011 / 12 / 12 ( Mon )
さて師走よ~

あと3週間で2011年もお・し・ま・い 

早い、早すぎる~

気忙しい12月は一気に駆け抜けてしまいますので、やること山積みの気がします。

え~、先日は俊太のリズム会がありました。
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今年は昨年に引き続き、「赤鬼」役をやります。
去年は「桃太郎」の赤鬼ですが、今年は「泣いた赤鬼」の赤鬼なのです。
黒いズボンも赤いTシャツもそのまま使い回せたのでラッキーでした

しか~し、俊太ってちょっと痩せたと思いませんか

↓こちらは去年の赤鬼        ↓こちらは今年の赤鬼
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同じ服なのに今年の方がほっそりとして見えます
(そうかぁ?という突っ込みはナシにして…

毎度のごとく、一生懸命赤鬼を演じておりました
幼稚園での発表会もこれが最後かと思うと、寂しくもあり、そして「泣いた赤鬼」のストーリーが悲しいこともあってか、ママは少しジーンときてしまいましたよ
セリフも大きな声で言えたし、ピアニーも頑張って演奏しておりました。
3年間の成長をしみじみ感じることが出来て、非常に嬉しい発表会となりました。

え~、これで大きな行事が終わったわけですが、予定外のイベントが発生しまして、何と今度の日曜日に俊太のサッカー教室が幼年サッカー大会に出場するんです。
俊太、初めての対外試合です

そのお知らせを見せると「嫌だぁ~」と泣き叫んでおりましたが、どうやら行く覚悟を決めたみたいです。

幼稚園での紅白ゲームですら、ボールを蹴るのは宝くじに当たるような確率なのに、対外試合でボールを蹴る姿を見ることが出来るのはほとんど奇跡に近く、ママも正直、憂鬱です

1回ぐらい蹴ってくれたらいいけどね~
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今年も残りわずかだなぁ
2011 / 11 / 17 ( Thu )
11月も後半になってしまって、そろそろランドセルも購入しないといけないです
もうじき、俊太の幼稚園生活も終わって、小学校に入学するなんて、信じられませんね。。。

グングン成長する子供 ただただ歳を重ねるばかりの母です

ところで最近は人間不信に陥る出来事があったりして、気分が滅入る一方でして。。。

人間って怖いわ~ っていうかママ友の世界って時としてドラマのような事が起こったりして、アンビリーバボーです

それはさておきまして、11月の初旬に行われた幼稚園のバザー大会ではママはジュースとおにぎりを売りに売って完売しました~

おめでとう~ ジュースなんて1000本近く売れちゃったわ~

でも3年間、バザーの係りに当たってしまったばっかりに、俊太と一緒に見て回れなかったのは残念です
ママ自身も自分の持ち場からほとんど動けないので、バザーの全容を全く知らぬまま、終わってしまいました~

それから、年長になって初めて英語授業参観なるものがありました。

俊太は英語授業があまり好きでないらしく、意味不明だと言っています。

たまに覚えて帰ってきた英語を口にして、「It's fall(秋だ~)」とかいきなり叫んでますが。。。

実際に見た英語授業はなかなか面白くはありましたが、多分、ほとんどの子供が良くわかってないんだろうなぁという感じでした。

大体ね、週に1度、40分程度の授業でね、英語なんてマスター出来るわけなかですよ

強いて言えば、「日本語と違う言語が存在する」っていうことだけを理解したって感じでしょうか?

しかも、俊太ってば、長身で短髪のカナダ人の女性のティーチャーをずっと「男性」だと信じ込んでいたんですから、Oh my Godです。

和田アキコの事も「あの人は男?」って聞いてくるし、やっぱり長身&短髪は子供には男に映るのでしょうか?

まっ、それよりママはね、キーファーサザーランドの英語を理解しようと必死のパッチですよ。
字幕じゃなくて、もうリアルキーファーの言葉をキャッチした~いと思ってね~、不思議なもんで、キーファーの英語は少し聞き取れるようになりましたでちゅ
プチレッスン 「了解です!」っていうのは「Copy that!」と言います。
発音は「コピーザット」なんて言ったらアウトですね。う~ん、「カピィザッ」こんな感じですかね~
「24(twenty four)」の中でキーファーが死ぬほど使うフレーズです
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先日、五位堂の「近鉄電車まつり」ってやつに参加してきまして、俊太は大好きな伊勢志摩ライナーを間近で見て、とても喜んでおりました~
そして家では、車内アナウンスの英語バージョンごっこを繰り返しております。
「The next station is ISHIKIRI~」なんてモゴモゴ言っておりまっせ~
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いいさ、いいさ、英語なんてさ~、今からやらなくてもさ~、まずは日本語をしっかり覚えてくれればそれで十分だと思うママです

じゃ、See you again 
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